ZIPPOのガスライター ZIPPO BLU 2

今年の誕生日、ガールフレンドがZIPPOのガスライターの第二世代、ZIPPO BLU 2をプレゼントしてくれました。2010年に初代のZIPPO BLUを購入して使っていたのですが、オリジナルの形に近いZIPPO BLU 2が暫く前から気になっていてバースデープレゼントとして買ってくれました。

ZIPPO BLU 2 ZIPPO BLU 2 ZIPPO BLU 2

ブラックマットのデザインのモデルにしました。初代との比較写真も撮影してみました。

ZIPPO BLU 2 ZIPPO BLU 2

比べてみると一番広い部分の幅は同じ。上下の丸みが無くなった分少し大きめに感じます。点火時の炎は初代よりも少し勢いが強くなった気がします。かなり長めの炎が出ます。

参考リンク:

ZIPPO BLUを点火した様子の写真とビデオ。

先日、遂に手に入れたZIPPO BLU

入手した当日にブログとBlueDiamond Webの物欲番長Blogで紹介しましたが、いざ点火してみると炎の勢いがありすぎてその日は写真やビデオ撮影どころではありませんでした。

早速、会社の人に試してもらいながら話をしていると「炎が出ている様子の写真とか、ビデオを!」という事で、ウチもこの炎の勢いをブログを見てくださる方にも伝えることができればと思っていたので撮影してみました。

まずは静止画像。BLUのパッケージをバックに撮影してみました。パッケージとBLUの距離が10cm程度あるのでBLUの炎が少し小さめに見えますが、ほぼパッケージと同じ程度の炎が上がっています。

続きには短い動画ですが、BLUを開いてから着火、閉じるまでの一連の動作です。最初はかなり長い赤色の炎が上がります。フリントのリングそのものが押し下がる様になっていて、ガスの開閉と同期しています。なので、フリントを回すタイミングからガスが出始めていて、そのまま黒い部分を押し続けている間炎が保たれます。コンパクトデジカメで撮影した動画ですが、マイクもついているので炎が出ている間の音も聞こえると思います。

お気に入りで毎日使っているのですが、まだ手に馴染まず少し扱いが不器用ですが…. (^^;;

ZIPPOのターボライター BLU を買いました。

以前から気になっていたZIPPOのガスライター、BLUを購入しました。会社の人から教わり、タバコ屋さんでチラ見していたのですが、遂に手に入れてしまいました。

シンプルでもクールなデザインの箱に本体と取扱説明書が入っています。取扱説明書に日本語はありませんが、ガスの注入方法、使い方、フリントの交換方法もイラストがあるので分かりやすく簡単です。

もちろん蓋の開閉音もオイルライター同様、良い音がします。そして何よりものすごい勢いの青い炎。一瞬で気に入りました。

購入したのはZIPPO BLU SHADOW 30004。ピカピカすぎず、かといって暗すぎず、購入前にイメージしていた通りのデザインでした。

ZIPPO ORIGINAL 1932 REPLICAと並べて記念撮影。1932 REPLICAは角が尖っているので少し大きめに感じますが、それと比べるとBLUは丸みがあり、縦は少し長いものの、幅はオイルライターより細め。オイルライターもガスライターもちょうど手に馴染むサイズとデザインです。

炎が出てくるバナー部分が独特の構造で、他のターボライターとは少し違っています。ZIPPOが開発した構造によって綺麗な青い炎が作り出せるとか。

もう何枚か写真を撮影し、BlueDiamond Web.物欲番長blogに掲載してみました。良かったらご覧下さい。

参考リンク: ZIPPO JAPAN  – BLU