AppleTV (2G) software version up – V.4.4

MacやiPhone, iPadのみならず、第二世代AppleTVもソフトウェアがバージョンアップしています。

今日、仕事を終えて帰宅し、AppleTV 2Gをスリープから起こしてみたところ、画面に「Update」がある事を示す画面が表示されました。直ぐに更新しますか?と聞かれたのでそのまま適用。

ソフトウェアのダウンロードから更新の完了まで10分かからなかったと思いますが、自動的に数回AppleTVが再起動して画面上に進捗状況が表示されます。

アップデートが完全に完了すると前回のV.4.3の時と同じ様に新しい機能の紹介画面が表示されました。AirPlayのミラーリング、iCloudからのフォト・ストリーミング、WSJのニュースが見れる新機能などが追加されている様です。

更新後のソフトウェアバージョンは4.4 (3410)、何故か気になるのは一般情報の一番下に「アクティベーション」という項目があり、ウチのAppleTVは「Failed」となっているのです。普通にiOSのバージョンアップをしているのですが、何故アクティベーションで着ないのでしょう…。それとも、今後何か別のライセンスアクティベーションを伴う機能が登場するのでしょうか。

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