BEACH ROAD PRAWN MEE EATING HOURSE

今日は久しぶりにEast Coast Road沿いにあるBEACH ROAD PRAWN MEE EATING HOUSEに行ってきました。

個人的にはシンガポールのPrawn Mee (Prawn Noodle、海老麺) の中ではこのお店はとても美味しいと思います。昔はBeach Road沿いにあったのでしょうか。

お店の名前にはBeach Roadと入っていますが、実際にお店があるのはEast Coast Roadです。営業時間は7:30AMから4:00PM。毎週火曜日が定休日です。お昼時はとても混雑しています。MRTの駅から離れているので、車、バス、タクシーでのアクセス。お店の駐車場などはないので、脇道の路上駐車か少し離れた場所の駐車場に止めて徒歩です。

BEACH ROAD PRAWN MEE EATING HOUSE BEACH ROAD PRAWN MEE EATING HOUSE

オープンなお店なのでエアコンはありません。暑い日は汗だくで暑いスープの麺を戴くことになります。

BEACH ROAD PRAWN MEE EATING HOUSE

いくつか種類がありますが、海老だけではなくポークリブも入ったメニューがオススメです。麺は3種類から選ぶことができます。個人的には普通の黄色い麺とビーフンを混ぜるのが好きです。写真は一番小さいサイズ。お腹が空いていると小さいサイズでは少し物足りないかもしれません。そんな時は同じお店で販売している(オーダーと支払いは別のところです)Ngoh Hiangもオススメです。

Ngoh Hiang

Ngoh Hiangは豆腐、魚や肉のつみれ、海老など様々な素材を揚げた料理。これに甘いタレと辛いタレをつけて食べます。お店では注文できる素材が並んでいるので注文は簡単です。

DSC-RX100シリーズ用モニター保護セミハードシート

SONY PCK-LM15 SONY PCK-LM15 SONY PCK-LM15

SONYサイバーショットDSC-RX100シリーズ用の液晶画面保護シートです。全面が本体の液晶画面に貼りつくのではなく、枠の黒い部分のみに糊がついているので貼り付けも簡単です。透明部分には糊がないので空気やホコリが入る事もありません。取扱説明書には貼り付け時に透明部分を画面に押し付けない様注意書きがあります。

写真はパッケージから取り出したばかりの状態で薄い緑の保護シートが貼ってある状態です。RX100M4の本体液晶画面に貼り付けた後でも画面の見易さにはほとんど影響しません。液晶画面に傷がつく心配も、ウチが愛用していた初代RX100の様に液晶画面表面のコーティングが剥がれる心配も減りそうです。

DSC-RX100シリーズ用ケース

SONY DSC-RX100用のレザーケースLCS-RXGを入手しました。DSC-RX100にはファスナーで開け閉めするSONYのケースを利用していたのですが、カメラ本体の角とファスナーの内側が当たる為にカメラ本体の角の塗装が剥がれるという結果に。

RX100M4用には本体角の塗装が剥がれない様にレザー素材の純正ケースにする事にしました。シンガポールで購入するよりも日本のAmazonの方が圧倒的に安価に入手できる事が分かったので日本の実家に依頼して送ってもらいました。

LCS-RXG LCS-RXG LCS-RXG LCS-RXG LCS-RXG LCS-RXG

シンプルなデザインですが内側は本体に傷がつかない様に加工がされています。肩から掛けて使ったり、カラビナを使って腰にぶら下げる事ができる様になっています。

しっかりした硬さがあるので多少ぶつけた程度では本体に影響する事はなさそうです。

INITIAL – special carve shop –

今夜はChangi Airportで夕食。Terminal 3 地下2階 でショッピングをしていたら REDEYE というお店で販売されているINITIALというブランドのリングをガールフレンドが購入してくれました。

REDEYE INITIAL REDEYE INITIAL REDEYE INITIAL

この韓国のブランド、医療市場で用いられているSurgical Stainless Steel素材のアクセサリにレーザーでイニシャルや名前を彫ってくれるのが特徴です。店頭で30分ほどで加工してくれるのでショッピングの間やコーヒーを楽しんでいる間に終わります。カップルがお互いのイニシャルを入れたアクセサリを作るのが主なターゲットの様です。

店頭のサンプルを見ていたら仕事の関係で見慣れているバーコードのデザインがあり、思わず入手してしまいました。とりあえず自分の携帯電話の番号を…。とはいえ、バーコードそのものは掘る文字や数字とは関係なく一定のデザインなのが少し残念ですが。

最近では多くの金属製品に2次元コードをレーザーマーキングする事によるアイテムの追跡のニーズが多くあり、医療現場の手術器具にもレーザーを使ったシリアル番号のマーキングなどが始まっています。これと似た様なマーキングのリングを手に入れる事ができて少し嬉しくなりました。

 

 

SanDisk Extreme PLUS – microSDXC UHS-I – 128GB

The PC Show 2016ではSDXC UHS-Iカードを購入してみました。先月SONY DSC-RX100M4を購入した際にU3クラスのカードを購入したばかりなのですが、その際はMicro SDXCサイズは64GB容量までしか見つけられませんでした。今日行ってきたPC Showでは128GB容量が安く販売されていたのでSONY Xperia Z5 PremiumのSDXCカード入れ替え用に購入してみました。

SanDisk Extreme PLUS microSDXC UHS-I Card 128GB

今まではU1クラスの128GBメモリをZ5 Premiumで使っていましたが、このU3クラスのカードに交換することで多少ですが撮影した写真の一覧表示、ビデオ再生が早くなりました。多少の改善かもしれませんが少しでも快適にXperiaを使える様になりそうです。

SanDisk microSDXC Extreme PLUS 128GB UHS Video Speed Class30 Read 95MB/s Write 90MB/s SDSQXWG-128G UHS-I classs10 サンディスク 海外パッケージ品 [並行輸入品] – Amazon.co.jp

Café&Meal MUJI in Singapore

The PC Show 2016に出かけた帰りにCity Hall MRTの上に位置するRaffles City Shopping Centreに行ってきました。

各フロアを歩いていたら、Café&Meal MUJIが2016年7月末にオープンする看板がありました。

Café&Meal MUJI

日本のMUJIのカフェレストランですね。もうすぐオープンなので楽しみだなと思いながらWebサイトを見てみたところ、最初の店舗はすでにParagonに昨年オープンしている事を知りました。7月末までに機会があればParagonの店舗に行ってみようかなと思います。

Café&Meal MUJI

The PC Show 2016

今日はSingapore EXPOで開催中のThe PC Show 2016に行ってきました。毎年開催されているパソコン、携帯電話、様々な周辺機器やアクセサリを安く手に入れる事が出来るイベントです。シンガポールではこの様なイベントがThe PC Show以外にも年数度国内の展示会場で開催されています。Macを使う様になってからはあまり行かなくなっていたのですが、以前の同僚からこの週末にEXPOで開催されている事を知り、休みの土曜日を利用して行ってきました。

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パソコンはスペックにもよりますがSGD100〜数百ドル値引き。携帯電話は少しスペックの低いモデルを中心にかなり安く手に入れる事ができます。SamsungやASUSなどもローエンドモデルは200ドル程度で手に入れる事も出来ます。他にもアクセサリ、ハードディスク、SDカード、周辺機器など色々と所狭しと並んでいました。

ところで、携帯電話に関してはこのイベントよりも安く手に入るお店もありますので、購入を検討しているモデルが決まっている方は事前に市場価格を調べたほうが良いかもしれません。

明日、2016年7月5日(日)まで開催されていますので気になる方はEXPOへ足を運んでみてはいかがでしょうか。

The PC Show 2016